prop.tableは、count tableをfrequencyにするとき役立つ。このときprop.table(..,margin=x)だけど、x=0なら全部わる。x=1なら一つ目の変数?ごとにわる。x=c(1:2)なら、1つめ、2つめでわる。という感じでやってくれるようだ。助かるなあ。
xtabsはcrossのtableを作ってくれる。xtabs(~A+B+C,data=x)的な書き方で。
library(lattice)のbarchartをこれらと組み合わせると超いい。
Wednesday, May 20, 2009
Monday, May 11, 2009
ロジスティックの説明変数の検定とか
ポイント!full modelの全係数=0の検定が強い関連を示しているのに、各係数の検定があまり対した関連を示さない場合、multicolinearityの存在が示唆される!のだそうな
t or z=β/SEがt分布または標準正規分布にしたがうことを利用するか、またはz2がdf=1のカイ二乗分布にしたがうことを利用する。
モデルの対数尤度は、以下のようにして求める。
変数なしモデルの対数尤度は次のようにすればよい。
検定はこんな感じで。
Waldの検定
t or z=β/SEがt分布または標準正規分布にしたがうことを利用するか、またはz2がdf=1のカイ二乗分布にしたがうことを利用する。
尤度比検定
モデルの対数尤度は、以下のようにして求める。
>logLik(glm(Y~x1,data=x,family=binomial(link="logit")))
'log Lik.' -97.22633 (df=2)
変数なしモデルの対数尤度は次のようにすればよい。
>logLik(glm(Y~1,data=x,family=binomial(link="logit")))
'log Lik.' -112.8793 (df=1)
検定はこんな感じで。
>1-pchisq(-2*(-112.8793+97.23),1)
[1] 2.212391e-08
スコア検定
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